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松浦悠士

第62回朝日新聞社杯「競輪祭」直前情報!!注目選手

第62回朝日新聞社杯「競輪祭」直前情報!!注目選手 第62回朝日新聞社杯「競輪祭」が小倉競輪場で本日から開催されます。年末に開催されるビッグイベントKEIRINグランプリ2020への出場権を賭け熱いレースが予想されるのは必至。今年のG1を制して既に内定している選手は「清水裕友」選手、「脇本雄太」選手、「松浦悠士」選手の3名。残り6枠をかけた最後の戦いになります。 ライターのJEY 今日から始まる今 […]

年末競輪界のビッグイベント「ケイリングランプリ」を紹介‼

年末競輪界のビッグイベント「ケイリングランプリ」を紹介‼ ライターのJEY KEIRINグランプリは、毎年12月30日に開催される競輪のGP競走で、まさに男子競輪の最高峰を決める戦いである!昨年(2019年)の優勝者は佐藤慎太郎選手!!このビッグイベントを今日は紹介します! KEIRINグランプリとは? 競輪界でもっとも大きなレースが「KEIRINグランプリ」です。 「KEIRINグランプリシリー […]

平原康多完勝‼G3京王閣2020結果‼

平原康多完勝‼G3京王閣2020結果‼ 京王閣G3最終日 第3レース【ルーキーシリーズ2020プラス】 今年7月にデビューを果たした117期の活躍した選手で争われる単発の戦い。10月4日の久留米で開催された第一回目は松本辰泰が制している。 注目を集めていたのは勿論ヤマコウの息子山口拳矢だ。 山口はデビュー後順調に連勝記録を伸ばし、S級初戦の大垣F1でも予選、準決を連勝して決勝に進出したのだが、決勝 […]

脇本雄太完勝‼寛仁親王牌2020結果‼

脇本雄太完勝‼寛仁親王牌2020結果‼ 脇本雄太完勝 二着は新田祐大 10月18日前橋競輪にて行われた第29回寛仁親王牌G1決勝は、脇本雄太が他を寄せ付けない圧倒的な走りでVを掴んだ。脇本は6月の高松宮記念杯以来、5回目のG1優勝を決めた。寛仁親王牌は18年以来2回目の優勝。 レース展開は後半松浦が仕掛け先頭に。残り2周の所で脇本がラインを組む東口を連れてカマしに移行。新田もそれに反応して飛び出す […]

寛仁親王牌202 決勝直前速報

寛仁親王牌202 決勝直前速報 2020寛仁親王牌決勝は激戦必至!予想困難 本日10月18日に前橋競輪場で第29回寛仁親王牌・世界選手権記念トーナメントの決勝戦が行われる。準決勝10レースでは新田祐大が目標不発で自力に転じてまくり、11レースは松浦悠士が番手まくりで首位突破。最終12レースは脇本雄太が痛烈なカマシで押し切り圧巻の走りを披露した。 ①脇本雄太ー④東口善朋 ②山田英明-⑥山田庸平 ⑤新 […]

寛仁親王牌二日目‼ローズカップ展望と予想‼

寛仁親王牌二日目‼ローズカップ展望と予想‼ 前橋競輪:寛仁親王牌◇G1◇初日◇15日 規格外のスピードで1着!!脇本雄太 一般道ならスピード違反⁉脇本雄太が12R日競選理事長杯を異次元スピードで逃げ切った。 赤板から先頭に躍り出た1周タイムが18秒3、新田祐大とのたたき合いを封じたラスト1周も18秒3でまとめており、時速65・9キロで丸2周を押し切った計算だ。 同じナショナルチームの松井宏佑や新山 […]

高松G3優勝戦:開設69周年記念玉藻杯争覇戦

G3高松競輪玉藻杯争覇戦:概要 開催場:高松競輪場 開催日程:2020年1月30日(木)~2月2日(日) 昨年の優勝者:渡邉一成選手 G3高松競輪玉藻杯争覇戦:過去10年間優勝者 68周年玉藻杯争覇戦  15121 太田 竜馬選手  徳島 109期 年齢22 67周年玉藻杯争覇戦  14873 三谷 竜生選手  奈良 101期 年齢30 65周年玉藻杯争覇戦  14534 深谷 知広選手  愛知 […]

広島勢初のS級S班となった松浦悠士選手の戦歴,プロフィール,年収まとめ

広島勢で初となるS級S班の松浦悠士選手 競輪プレス 松浦悠士選手といえば、2019年の競輪祭の決勝が印象に強いだろう。 2020年は30歳になる節目の年でもあるため、赤パンを履いた松浦悠士選手に注目していきたい! 松浦悠士選手:S級S班までの経歴 中学まで水泳をやっていたが、進学した広島市立広島工業高等学校では水泳部がなかったので自転車競技部に入部。 下り坂を自転車でスピードを出して走るのが、楽し […]

小倉G1第61回朝日新聞社杯競輪祭 決勝!!

G1第61回朝日新聞社杯競輪祭 決勝 /松浦悠士(S1・広島98期) /和田健太郎(S1・千葉87期) /平原康多(SS・埼玉87期) /吉田拓矢(S1・茨城107期) /清水裕友(SS・山口105期) /柏野智典(S1・岡山88期) /木暮安由(S1・群馬92期) /坂口晃輔(S1・三重95期) /諸橋愛(S1・新潟79期) 競輪プレス グランプリ出場をかけた戦いでもあるため熾烈を極めた!! 号 […]

4連勝の完全Vで地元記念連覇中川誠一郎選手火の国杯争奪戦in久留米G3

4連勝の完全Vで地元記念連覇G3 中川誠一郎が最終バックから番手まくりを決めて優勝。 4連勝の完全Vで地元記念連覇を果たした。2着には松浦悠士、3着には門田凌が入った。 中川誠一郎選手の優勝へのレース展開 1/中川誠一郎(S1・熊本85期) 2/浅井康太(SS・三重90期) 3/松浦悠士(S1・広島98期) 4/中本匠栄(S1・熊本97期) 5/柴崎淳(S1・三重91期) 6/門田凌(S2・愛媛1 […]