TAG

松浦悠士

ウィナーズカップ(松阪競輪GⅡ)予想と注目選手

ウィナーズカップ(松阪競輪GⅡ)予想と注目選手 ライターのJEY 今日3月25日より松阪競輪でウィナーズカップが開催されています! 初日からかなり万車券が続出して荒れた展開が多いですね! 今日はこのウィナーズカップを特集したいと思います! 【松阪競輪】ウィナーズカップ(GⅡ) 開催期間:3月25日(木)から3月28日(日)まで 出場選手一覧 級班 地区 選手名 府県/級班前現/脚質 期別 年齢 S […]

松浦悠士王子襲名!!広島競輪瀬戸の王子杯争奪戦!結果

松浦悠士王子襲名!!広島競輪瀬戸の王子杯争奪戦!結果 ライターのJEY 昨日行われた広島競輪G3「瀬戸の王子杯争奪戦」 決勝はゴール前ストレートで松浦が圧巻の捲りを見せて見事9度目のG3制覇を成し遂げた! そちらのレースを見てみよう! 2021/03/07 広島競輪:「瀬戸の王子杯争奪戦」12R 決勝   後ろ攻めの清水裕友が切り、黒沢征治がその上を叩く。太田竜馬が打鐘手前から抜群のスピ […]

競輪117期出身スーパールーキー町田太我!今季は彼の走りに注目!

競輪117期出身スーパールーキー町田太我!今季は彼の走りに注目! ライターのJEY 昨日行われた取手競輪の関東カップで注目を集め、車券の人気中心となっていた町田太我。打鐘3角過ぎにバンクの内側を走った際に落車してしまったのが残念でした! しかしながらここまでの走りはあの脇本雄太選手を彷彿させるような走りを見せています! 今日はこのスーパールーキー町田太我選手について特集してみます!   […]

瀬戸の王子杯争奪戦2021‼直前予想‼出場選手!G3競輪

瀬戸の王子杯争奪戦2021‼直前予想‼出場選手!G3競輪 ライターのJEY 3月4日から始まる瀬戸の王子杯争奪戦の出場選手と注目選手を紹介したいと思います! なお、今回広島競輪場で開催される今シリーズですが、新型コロナの影響で無観客開催が決定しております。現地に行っても入れませんのでご注意ください。 瀬戸の王子杯争奪戦 玉野競輪場開設70周年記念「瀬戸の王子杯争奪戦」は、3月4日~7日の日程で開催 […]

郡司浩平地元優勝!競輪全日本選抜結果!

郡司浩平地元優勝!競輪全日本選抜結果! ライターのJEY 昨日のG1全日本選抜は地元の郡司浩平選手が優勝を飾りました! それでは早速レースを見てみよう! 2021年2月23日 読売新聞社杯全日本選抜競輪12R S級決勝 号砲と共に松浦悠士、平原康多、郡司浩平の3車で飛び出して初手から位置取り争いに。結果的に後ろ攻めとなったのは南関勢で、その後ろに単騎の守澤太が最後方に構える。深谷知広が赤板を目掛け […]

競輪G1第36回読売新聞社杯全日本選抜!決勝前速報&予想!

競輪G1第36回読売新聞社杯全日本選抜!決勝前速報&予想! ライターのJEY 連日熱いレースが繰り広げられているG1「読売新聞社杯全日本選抜」! 今日はここまでの結果を振り返り、決勝戦の注目選手を予想してみましょう! 2月21日川崎競輪全日本選抜二日目 12R S級スタールビー賞 人気順 ⑤郡司-⑦松浦-①平原 27.5倍 ⑦松浦-⑤郡司-①平原 32.3倍 ⑤郡司-⑥内藤-⑦松浦 32.9倍 ⑤ […]

2021年競輪S級S班データ別ランキング!強い選手は誰だ?

2021年競輪S級S班データ別ランキング!強い選手は誰だ? ライターのJEY 今日はS級S班の選手のデータ別にランキングを付けてみました! それでは見てみましょう!! 2021年S級S班の9名 氏名   年齢  府県  期別 和田健太郎 39   千葉   87 脇本雄太  31   福井   94 新田祐大  34   福島   90 守澤太志  35   福島   90 松浦悠士  30   […]

2021年一発目のG1第36回読売新聞社杯全日本選抜競輪!注目選手!

2021年一発目のG1第36回読売新聞社杯全日本選抜競輪!注目選手! ライターのJEY 来たる2月20日(土)から川崎競輪場で今年一発目のG1「第36回読売新聞社杯全日本選抜競輪」が開催されます!今年一発目のビッグレースを今日は特集してみたいと思います!まずは大会概要をご覧ください! 第36回読売新聞社杯全日本選抜競輪 本大会は特別競輪(現在のGI)相当のビッグレースがそれまで存在しなかった夏季に […]

競輪玉藻杯争覇戦松浦悠士連覇!!70万車券も出た!!速報結果

競輪玉藻杯争覇戦松浦悠士連覇!!70万車券も出た!!速報結果 ライターのJEY 2月7日高松競輪:玉藻杯争覇戦G3!過密スケジュールで臨んだ松浦悠士が見事大会連覇を成し遂げた!この熱いレースを振り返ってみよう! 2月7日 高松競輪G3「玉藻杯争覇戦」12R決勝   レースは初手で後方となった町田太我(広島・117期)が赤板から上昇しようとするも、正攻法で構えた眞杉匠(栃木・113期)が突 […]