2019年競輪優秀選手表彰式典
2019年競輪優秀選手表彰式典 2019年優秀選手表式典が都内ホテルにて執り行われた。 1年間の総合成績が審査され、2019年の表彰選手は下記に決定した。 2019年の競輪界は若手の台頭により世代交代の機運が高まる中、グランプリは佐藤慎太郎選手がベテランの存在感を見せるなど、各世代の奮闘により大きな盛り上がりを見せた。また、国際大会ではナショナルチームがメダルラッシュの活躍。いよいよ目前に迫ってき […]
2019年競輪優秀選手表彰式典 2019年優秀選手表式典が都内ホテルにて執り行われた。 1年間の総合成績が審査され、2019年の表彰選手は下記に決定した。 2019年の競輪界は若手の台頭により世代交代の機運が高まる中、グランプリは佐藤慎太郎選手がベテランの存在感を見せるなど、各世代の奮闘により大きな盛り上がりを見せた。また、国際大会ではナショナルチームがメダルラッシュの活躍。いよいよ目前に迫ってき […]
競輪界で初の濃厚接触者 玉野市は2日、玉野競輪場(同市築港)で同日から開催予定だった山陽新聞社杯のレースを中止すると発表した。出場選手の1人が新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者だったため。 市によると、九州地区の男性選手で、父親がPCR検査で陽性反応だった。選手は父親と同居していないが、3月29日に会食していた。 レースには94人が出場予定で、男性は1日に玉野競輪場に到着。同競輪場の宿舎では他の […]
高知競輪G3開設70周年記念よさこい賞争覇戦:概要 開催日程:2020年4月2日〜5日 開催場:高知競輪場 よさこい賞争覇戦 高知競輪場は1950年に開設され、1999年10月には場内を全面改装し面目を一新、記念競輪 (GIII) は『よさこい賞争覇戦』として毎年4月に行われ、2日目の優秀競走としてマスコットキャラクターであるクーリンにちなんで、クーリンカップが行なわれている。また高知を中心に活躍 […]
窪木一茂選手が特別選抜試験に合格し競輪選手へ 3月30日、公益財団法人JKAはトラックナショナルチーム中長距離に所属の窪木一茂が、日本競輪学校の第119回生徒入学試験において、特別選抜試験で合格。 第119回(男子)及び第120回生(女子)の入所式は2020年5月14日(木)に行われる予定である。 特別選抜試験とは? 世界規模の大会で優秀な成績を収めた者を対象とした試験。 以下の4項目のどれかひと […]
井上昌己選手のプロフィール 氏名 井上 昌己 イノウエ マサキ 生年月日1979/07/25 級班所属日 2009/12/27 今期得点110.35次期級班S級1班 脚質 両級班の履歴情報 S級1班 2009/12/27 S級S班 2008/12/27 S級1班 2004/01/01 デビューまで 長崎県長崎市出身。日本競輪選手会長崎支部所属。 実父は元競輪選手の井上日出男だが、師匠は平尾昌也(5 […]
日本競輪選手養成所第117118回卒業記念レース 日本競輪選手養成所の卒業記念レースが23日、静岡県伊豆市の同所で無観客で実施され、117期(男子)は青柳靖起(20)=佐賀、118期(女子)は尾方真生(20)=福岡=が優勝した。男子は91期(2005年)の藤野孝彦(引退)以来となる佐賀勢の卒記チャンピオン、女子は九州勢初の卒記女王が誕生した。 雨が上がり、予選を勝ち進んだ9人が決勝へ進出 1 長田 […]
金子貴志選手のプロフィール 氏名 金子貴志カネコ タカシ 生年月日 1975/09/05 級班所属日2014/12/27 今期得点 109.55 次期級班 S級1班 脚質 両 ■身長・体重・体力等 星座 九星 血液型 乙女座 七赤 A 身長 体重 胸囲 175.0cm 86.0kg 100.0cm 太股 背筋力 肺活量 70.0cm – 5000cc 競輪プレス 過去には1ヶ月間 […]
114期佐藤水菜選手のプロフィール 級班所属日2018/05/01 生年月日1998/12/07 今期得点 54.44 脚質 両 ■身長・体重・体力等 星座 九星 血液型 射手座 二黒 A 身長 体重 胸囲 163.0cm 63.5kg – 太股 背筋力 肺活量 59.5cm 118.0kg 3760cc 佐藤水菜選手は茅ヶ崎市内初のガールズケイリン選手としてデビューしてから約半年。 […]
湘南ダービー2020G3平塚競輪 湘南ダービー2020G3平塚競輪は、4月09日〜4月12日の日程で開催される。 今シリーズは、SSから関東平原康多選手、南関東郡司浩平選手、近畿村上博幸選手、 中国 松浦悠士選手、広島中川誠一郎選手が出場する。 最終日にはS級企画レースがおこなわれ、菅田壱道選手、岡村潤選手、佐藤幸治選手、小宮剛選手、鈴木幸紀選手、石口慶多選手、石丸寛之選手が出場する。 湘南ダービ […]
2020年松山G3開設70周年記念金亀杯争覇戦総展望 全日本選抜の決勝で落車した松浦悠士は、2月奈良記念を欠場した。 したがって、体調には一抹の不安は残るものの、影響がないようなら優勝に最も近い存在だろう。 松浦は今年初戦の1月和歌山記念を豪快なまくりでVスタートを決めると、続く同月高松記念は無傷の4連勝を達成。決勝は上がり11秒1の快速まくりで2着以下を4車身千切っている。更に全日本選抜の決勝で […]